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司法書士の相続アシスト

お亡くなり後の手続き

万が一が起こってしまった…。そんな大変な時でも、やらなければならないのが相続手続きです。期限を過ぎると損をしてしまいかねません。しっかりとした対応をおすすめします。

相続は、人生の中でそう何度も経験する手続きではありません。そのため、いざ相続が起こった際にどのように対処するべきかをしっかりと理解されている方は殆どいません。相続の手続きは細かなものを合わせると90種類近くあり、期限を過ぎると取り返しがつかない場合もあります。相続アシストでは、まずお客様からじっくりとお話を伺い、蓄積された知識とノウハウをもとにお客様にどんな手続きが、いつまでに必要なのかを適切に判断し、速やかに代行します。

業務の流れ

まずはしっかりとヒアリングを行い、
必要な手続きを適切に判断し、代行します。

一般的な相続手続きの流れは以下のようになります。

①死亡届の提出
②遺言書の確認
③相続人の確定
④相続財産の全容を把握
⑤相続放棄・限定承認
⑥準確定申告
⑦遺産分割協議書の作成
⑧名義変更などの手続き
⑨相続税申告
⑩遺留分減殺請求

よくあるご依頼

よくいただくご依頼をご紹介します。

case1

相続手続きをすべて任せたい

円満な相続となるよう、万全にサポートします。

相続人が多数で、遠方に住んでいるため手続きが大変、中立的な立場の第三者に相続手続きを任せたい、高齢のため、相続手続をするのが難しいなどの理由で手続きが難しい方でもご依頼いただければ戸籍収集、遺産分割協議書の作成、預貯金の解約手続き、保険金の請求、不動産の名義変更や処分、そして最後に、遺産分割協議書に基づく財産の分配を代行いたします。

case2

土地・建物の名義変更

面倒な手続きを迅速・的確に行います。

土地や建物の名義人がお亡くなりになられると、相続による名義変更をするため、相続登記手続が必要となります。相続登記はご自分でやろうと思えばできないこともありませが、初めての手続きに多大な時間と手間が必要になってきます。当法人にご依頼頂ければ、事前調査から手続完了まで全て安心してお任せいただけます。

case3

借金を相続したくない

財産放棄には期限があるので
早めにご相談ください。

家庭裁判所で相続放棄の手続きをとることで、借金を相続せず、支払い義務を免れることができます。ただし、相続放棄はプラス財産もマイナス財産も相続しないということになりますので、相続放棄するか否かは十分検討する必要があります。民法では、自己のために相続の開始があったことを知った時から三か月以内に放棄をしなければならないと定めているので、早めにご相談ください。

司法書士の相続アシストでは、
安心してご依頼いただくため報酬額を公開しています。

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